大型トランポリンのおすすめ人気ランキンング7選 選び方のポイント徹底解説

売れ筋ランキング

トランポリンと聞いて何を思い浮かべますか?

子供の遊び道具と思う方も多いかもしれません。トランポリンは、ただ跳ねているだけで簡単なように見えますが、意外と体力を使います。なかなかハードな運動ですが、跳んでいるうちに筋肉のバランスも整え、意識せずとも姿勢をよくする効果が期待できます。しかも飛び跳ねる事は楽しく、ストレス発散にもなります。お子さんの運動神経を発達させたり、体感を鍛えるのにもぴったりです。ジムに行く時間のない大人の方にも、短時間でかなりの運動量が見込めるのでダイエットにお勧めです。小さな子供向けのトランポリンもありますが、海外のお庭に置いてあるような大きなトランポリンもたくさん出回っています。

この記事では、トランポリンの選び方と、人気のおすすめ商品をランキングでご紹介します。子供だけに使わせておくのはもったいないほどのトランポリンがたくさんありますので、ぜひ家族で楽しく利用してみてください。

トランポリンの売れ筋チェック

トランポリンを選ぶポイント

トランポリンには、サイズやバネの種類、安全対策など様々な選択要件がありますのでまずは選ぶポイントを確認していきましょう。

バネの種類で選ぶ

トランポリンに使用されるバネは、金属製のスプリングと、ゴムバンドがあります。この記事で紹介しているような、大型のものは耐久性のある金属製スプリングを使用したものが多いです。スプリングは、耐久性に優れ、古くなってもバネだけを交換することができるので、長く愛用できます。注意点は、ギシギシと軋み音がすることと、スプリングの間に手足が挟まる危険があるということです。静音設計のものや、スプリング部分に保護カバーがあるものを選ぶと問題は改善されます。一方で、ゴムバンドタイプは音が静かで、手足を挟むなどの心配はありません。ただ、ゴムが劣化して切れてしまうと部品交換ができないので、耐久性は求められません。小さなお子さんには、ゴムバンドタイプの方をおすすめします。

大きさで選ぶ

トランポリンを何処に置いて使うのか、をよく考えて購入しましょう。とくにこの記事では、大型トランポリンを紹介していますので、子供なら数人一緒に、また大人でも飛べるほど大きいものです。特にネットで画像を見ただけで購入する際は、実際に届いてみるとおく場所がないほど大きかった、なんてことにならないように注意してください。トランポリンの幅があれば大丈夫と思いがちですが、トランポリンは上にジャンプしますので、室内ならば、天井までの高さも考慮に入れてください。大型トランポリンは、梯子をかけて登らないといけないほど、トランポリン自体が高いところにあります。さらにそこから上にジャンプする余裕も必要ですので、かなりの空間が必要となることをお忘れなく。

耐荷重で選ぶ

トランポリンを使用する人の体重にあう、耐荷重のものを選びましょう。耐荷重がギリギリだと、ジャンプしたときに沈み込んでしまい危険です。大人も使用する際は、耐荷重100kg以上のもを選んでください。

安全性で選ぶ

お子さんが使う際や、トランポリンを初めて使う方は、安全性にも注目して選びましょう。手すりや保護ネットがついたものを選ぶと安心です。勢いあまって飛び出してしまう危険もありますので、保護ネットは必須アイテムでしょう。また、意外に危険なのが、トランポリンの下です。誤って子供がトランポリンの下に入り込むと思わぬ事故につながります。アンダーネットをつけなどの対策が必要です。足が何本ついているかで、本体の安全性と安定度がかわりますので、足の本数に注目するのもいいでしょう。マットを繋ぐスプリング部分も、手足を挟む可能性のある危険箇所です。その部分をカバーしているものなら、より安心して使用できます。

大型トランポリンのおすすめ人気ランキング

では、実際におすすめの人気ランキングをみてみましょう。

第1位 ROVENDA室内・屋内 子供用

 

独自のネットデザインで、保護ネットがあり子供がジャンプしているときにトランポリンか落ちる心配がありません。錆びにくい亜鉛メッキ鋼管で構成されています。すべての部品に番号がつけられており、1人でも簡単に組み立てができます。構造の捻れを防ぐため、完全に溶接されたTソケットで、エンクロジャーフレームをトランポリンフレーに固定しています。ジャンプマットは、多くのバネでトップレールに完全に縫い付けられ、マットを大きく固定しています。フォームパッド付きポールは追加保護をしており、怪我を防ぐ仕様になっていて安心です。Vリングが脱落しないように、ジャンプマットの端の8層を完全に縫い付けました。長年の使用に耐ように、UV耐性とフェード耐性のある防水表面を使用しています。

素材 ポリプロピレン
耐荷重 150kg

 

第2位 バックヤードジャパン

 

子供から大人まで楽しく遊びながら、バランス感覚を鍛えることができるトランポリンです。公共の施設やトランポリンカフェなどで味わった爽快感が、ご家庭でも楽しめます!黒のフレームは、サビや汚れが目立ちにくくておしゃれです。昇降用のはしごも付いています。外に飛び出すリスクを軽減するように、転落防止ネットが付いています。周囲には2cm厚のバネカバーを設置しています(安全ネットの外側となります)。トランポリン下への侵入を防ぎ、より安全に遊ぶために、ご希望の方はアンダーネット付きをご選択ください!組み立てはより簡単になり、セーフティネットはワンタッチで留めるだけです。

素材 スチール
耐荷重 150kg
カラー オレンジ、ライトグリーン

 

第3位 トランポリン専門店

 

新品大型トランポリン10FT(直径3m)+セーフティーネット+上り下り用はしごのセットです。地面からトランポリンまでの高さは83cn、地面からセーフティーネットの最高点までの高さは250cmです。スプリング64本仕様です。大人2人で約1時間で、簡易な工具で組み立てることができます。アフターフォローとして補修部品の販売があり、購入後も安心して、末永く使うことができます。

 

第4位 大型トランポリン10ft 家庭用 直径305cm

 

トランポリンにはセーフティネットで覆われており、梯子も付いているので、大切なお子様に安心してご利用頂けます!大型なので、子供がかなり高く飛んでも飛び出す心配がありません。

セット内容 本体、ネット、梯子、部品、取扱説明書
耐荷重 100kg
サイズ 幅305×奥行き305×高さ245cm

 

第5位 大型トランポリン 10FT ファミリー向け

 

子供から大人まで楽しく遊びながら、バランス感覚を鍛えることができるトランポリンです。公共の施設やトランポリンカフェなどで味わった爽快感が、ご家庭でも楽しめます!サビや汚れが目立ちにくい黒のフレームは、おしゃれです。昇降用のはしごもついています。転落防止ネット付いているので、外に飛び出すリスクを軽減できます。周囲には2cm厚のバネカバーを設置しています(安全ネットの外側となります)。大人が3人跳ねても大丈夫なほどの大きさです。

耐荷重 150kg
サイズ フレーム直径 約305cm
ベッドまでの高さ 約68cm
全体の高さ 約240cm
重量 48kg

 

第6位 スカイアドベンチャートランポリン 16FT

 

トランポリン専門店スカイアドベンチャートランポリが誇る、超大型のトランポリンです。トランポリン遊びに慣れてくると、跳べる高さがかなり高くなるので、安全対策にばっちりなセーフティーネットが付いています。トランポリンの直径が、16FT(直径487cm)・13FT(直径396cm)もあるので、スキー、スノーボード、ウェイクボードの様々なエアートレーニングをすることが可能です。組み立ては、初めての大人二人で約1時間です。慣れてくると30分ほどです。説明書は、英文ですが、写真を見ながら組み立てることができます。子どもの運動神経の発達や大人のダイエットにも効果的です。

耐荷重 150kg
サイズ フレーム直径 4.87m
ベッドまでの高さ 約83cm
全体の高さ 約250cm

 

第7位 大型トランポリン 14FT

 

マット素材に、紫外線による色落ちに強い特殊加工生地を使用しています。フレームにはサビ防止塗装もされていて長持ちするので安心です。スリップしにくい特殊加工を施したマットは、滑ることによる怪我を防ぎます。出入り口からの落下を防ぐため、ネットが交互になる仕様の出入り口を使用しています。スプリング家の衝突の怪我を防ぐためセーフティーネットが、スプリングの内側に設置するタイプです

耐荷重 100kg
サイズ フレーム直径 396cm
ベッドまでの高さ 約93cm
全体の高さ 約282cm
素材 ポリプロピレン, ゴム, ポリエチレン, ポリ塩化ビニル, 金属

 

まとめ

この記事を参考にして、安全なトランポリンを選んで、お子さんと一緒にご家族で、楽しいトランポリンライフを始めてください。

 
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